為替貿易戦争懸念後退

ユーロ/ドルは122後半、豪ドル/円は82円前後、ドル/円は106円後半。

日替わりで貿易戦争懸念が強まったり後退したりです。昨日は米株式市場が上昇となり、リスクオン

の動きとなりました。アマゾンなども反発しており株価を主導しました。原油も反発。

目立った経済指標はなく、トランプ大統領の発言力が中国やロシアに友好的で安心感も。長期金利上司でドルも買いが優勢。英製造業PMIは予想下ぶれ。

株反発で21500円超え

本日は海外市場回復で21500円超えか。CMEは上限となっています。円安も後押し。